
PRナビ® LLMO
- 料金(税別)
- 3万円〜
- 単位
- 1回
- ひとこと
- 生成AIに自社がどう認識されているかを知る入口
株式会社ガーオンの料金表
株式会社ガーオンの

PRナビ LLMO
ガーオンのPRナビ LLMOは、LLMO計測を1回3万円〜(税別)で行うサービスです。生成AIに自社がどう認識され、どう紹介されているかを知る入口として使えます。LLMOは、AI検索で見つけられ、選ばれるための対策のことです。対象は ChatGPT・Gemini・Google AI Overviews(AIによる概要)の3つのAIで、質問は10問です。結果はレポートでお渡しします。3万円は、質問10問・3つのAIでの計測の料金です。質問の数、計測するAI、聞く回数を増やす場合や、会話を重ねて聞く計測(マルチターン)を加える場合は、お見積もりします。

LLMO計測レポート付き
ChatGPT/Google AI Overviews
PRナビ ハイブリッドリリース
ガーオンのPRナビ ハイブリッドリリースは、PRプランナーとAIエージェントで作るプレスリリース1件を18万円(税別)で作成・配信するサービスです。PRナビDBでの分析、AIエージェントが下書きしPRプランナーが仕上げる原稿、プレスナビ®での講評、AIの目線のチェック、可視性の事前チェック、PR TIMESでのメールとFAXの配信(配信料込み)、郵送、掲載調査、LLMO計測までを含みます。

PRナビ リサーチ
ガーオンのPRナビ リサーチは、発信するニュースそのものを調査でつくる、調査PRのサービスです。料金は50万円〜(税別)で、調査の企画と実施から、プレスリリースの作成と配信までを受け持ちます。

PRナビ 広報代行
ガーオンのPRナビ 広報代行は、広報の企画・実行・改善を毎月続けて受け持つサービスです。料金は月20万〜50万円(税別)で、プレスリリースなどでの情報発信を含みます。金額は、お任せいただく業務の量でお見積もりします。
PRナビ 広報代行の契約は、3か月が基本です。解約するときは、2か月前までにご連絡ください。

広報DX開発
ガーオンの広報DX開発は、広報・マーケティングの業務をAI化する仕組みを、企業ごとに開発するサービスです。仕組みを作るスポット(20万円〜・税別)でも、運用と保守まで毎月受け持つ月額(月5万円〜・税別)でも、ご依頼いただけます。
広報DX開発では、ガーオンがプレスナビとPRナビDBを自社開発した力を、お客様の広報業務に使います。これまでに、ニュース分析ツール、SNS監視ツール、社内業務の自動化を開発し、お客様にお使いいただいています。
事例
GUIDE
発表したい材料がすでにある企業は、プレスリリース1件を代行する「PRナビ ハイブリッドリリース」から始められます。材料がまだない企業には、調査でニュースをつくる「PRナビ リサーチ」が合います。
生成AIで自社がどう紹介されているかを知りたい場合は、1回3万円〜(税別)の「PRナビ LLMO」が入口です。広報を毎月続けて任せたい場合は、月額の「PRナビ 広報代行」を選んでください。
月額の契約なしで毎月続けたい場合は、PRナビ ハイブリッドリリースを毎月1回ずつご依頼いただけます。月額のPRナビ 広報代行は、月20万円(税別)からです。
| いまの状況 | 最初に頼むサービス | 料金(税別) |
|---|---|---|
| 生成AIで自社がどう紹介されているかを知りたい | PRナビ LLMO | 3万円〜(1回) |
| 発表したい材料があり、プレスリリースを1件出したい | PRナビ ハイブリッドリリース | 18万円(リリース1本) |
| 発表できる材料がまだなく、ニュースからつくりたい | PRナビ リサーチ | 50万円〜 |
| 月額の契約なしで、毎月1件ずつ出したい | PRナビ ハイブリッドリリース(毎月1回ずつ) | 18万円(リリース1本) |
| 広報の企画から改善までを、毎月続けて任せたい | PRナビ 広報代行 | 月20万〜50万円 |
| 広報・マーケティングの業務をAI化したい | 広報DX開発 | 月5万円〜/スポット20万円〜 |
迷ったときは、次の順で考えると選びやすくなります。まずPRナビ LLMOで生成AIでの見え方を知り、材料があればハイブリッドリリースで1件出します。材料がなければリサーチで調査からつくり、続けて任せるなら月額のPRナビ 広報代行に進みます。
広報の業務そのものをAI化したい場合は、広報DX開発を使います。広報DX開発は、ガーオンが自社のツールを開発した力を、お客様の業務に向けるサービスです。
COMPARE
5つのサービスの比較(料金は税別)
| 項目 | PRナビ LLMO | PRナビ ハイブリッドリリース | PRナビ リサーチ | PRナビ 広報代行 | 広報DX開発 |
|---|---|---|---|---|---|
| 料金 | 3万円〜 | 18万円 | 50万円〜 | 月20万〜50万円 | 月5万円〜/スポット20万円〜 |
| 単位 | 1回 | 1回 | 1回 | 月額 | 月額またはスポット |
| 契約 | 1回ごと | 1回ごと | 1回ごと | 3か月が基本。解約は2か月前までに連絡 | 月額の契約期間は、内容に合わせてご相談します |
| 向いている会社 | 生成AIでの見え方を知りたい | 伝える材料がすでにある | 材料をこれからつくりたい | 広報を続けて任せたい | 広報・マーケティングの業務をAI化したい |
| 主な中身 | 生成AIの回答の計測(3つのAI・質問10問) | 分析、切り口の提案、原稿、AIの目線のチェック、可視性の事前チェック、PRプランナーの確認、配信先の選定、PR TIMESでのメールとFAXの配信、30〜50媒体への郵送、掲載調査、LLMO計測 | 調査の企画、設問の設計、調査の実施、分析、プレスリリースの作成と配信(標準は300〜1,000名・5〜10問) | 継続的な広報の企画・実行・改善(プレスリリースは月1本まで=年12本まで、対面の打ち合わせあり。料金はお任せいただく業務の量でお見積もり) | 広報・マーケティング業務のAI化(例:ニュース分析ツール、SNS監視ツール、社内業務の自動化) |
| プレスリリースの配信・郵送 | 対象外 | PR TIMESでのメールとFAXの配信(300媒体・配信料込み)と30〜50媒体への郵送(どれも18万円に含む) | ハイブリッドリリースと同じ(PR TIMESで300媒体に配信、30〜50媒体に郵送) | 月1本まで。配信の方法はハイブリッドリリースと同じ | 対象外 |
| 掲載調査 | 対象外 | 新聞・雑誌・Web・テレビ(配信後1か月) | ハイブリッドリリースと同じ | ハイブリッドリリースと同じ | 対象外 |
NOTES
FAQ
ガーオンの料金表の金額は、すべて税別です。消費税は、表示の料金とは別にいただきます。
発表したい材料がすでにある企業は、プレスリリース1件を代行するガーオンの「PRナビ ハイブリッドリリース」から始められます。材料がまだない企業には、調査でニュースをつくる「PRナビ リサーチ」が合います。
頼めます。ガーオンのPRナビ ハイブリッドリリースは、リリース1本18万円(税別)のスポットのサービスで、月額の契約は要りません。
ガーオンのPRナビ ハイブリッドリリース(リリース1本18万円・税別)を、毎月1回ずつご依頼いただく形でお受けします。月額のPRナビ 広報代行は、月20万円(税別)からです。
ガーオンのPRナビ 広報代行の契約は、3か月が基本です。解約するときは、2か月前までにご連絡ください。
ガーオンのハイブリッドリリース、リサーチ、PRナビ 広報代行は、掲載を約束するサービスではありません。記事や番組で取り上げるかどうかは、各メディアが決めます。
ガーオンのPRナビ ハイブリッドリリースでは、プレスリリースを30〜50媒体に郵送します。印刷費と郵送費は、18万円に含みます。
ガーオンのPRナビ リサーチは、調査の企画と設問の設計、調査の実施、分析、プレスリリースの作成と配信までを受け持ちます。標準のサンプル数は300〜1,000名、設問は5〜10問です。
ガーオンのPRナビ LLMO(LLMO計測、1回3万円〜・税別)では、生成AIに自社がどう認識され、どう紹介されているかが分かります。対象は ChatGPT・Gemini・Google AI Overviews(AIによる概要)の3つのAIで、質問は10問です。結果はレポートでお渡しします。3万円は、質問10問・3つのAIでの計測の料金です。質問の数、計測するAI、聞く回数を増やす場合や、会話を重ねて聞く計測(マルチターン)を加える場合は、お見積もりします。
ガーオンの広報DX開発では、スポット(20万円〜・税別)は仕組みを作るご依頼、月額(月5万円〜・税別)は作った仕組みの運用と保守まで続けて受け持つご依頼です。どちらでもお受けします。
ABOUT
株式会社ガーオンは、企業や商品の強みを捉え、「誰に、何を、どう伝えるか」を設計するPR会社です。プレスリリースや調査PRなど、様々なメディアへの働きかけを通じて、企業と社会のコミュニケーションを支援しています。
広報・PRの知見に、自社開発のAIツールとAIエージェントを組み合わせ、分析・企画・制作・効果検証までを一貫して担います。人に伝わる広報から、AIに見つけられ、選ばれるための情報発信まで、企業の次世代マーケティングを支援しています。
リリース作成ツールの「プレスナビ」、メディアデータベースの「PRナビDB」を自社開発し、その開発力を企業ごとの広報業務にも活用。中小企業から上場企業まで、PR施策の実行と広報DXを支えます。
