最新データのご案内:この記事は2022年7-9月期のデータです。最新の2026年4-6月期の発行部数ランキングと増減は2026年4-6月期 雑誌印刷部数を分析する、主要30誌の6期分の部数推移は雑誌の発行部数まとめで確認できます。
雑誌印刷部数の2022年7-9月期 最新数値が公開されたので、数値動向を見てみたいと思います。
部数が増えた雑誌
マガジンハウス「Hanko」が急増。BE:FIRSTやKinKi Kidsの登場が影響か。
ハルメク更にさらに続伸
ハルメク止まりません。2022年7-9月期は503,333部(前年同月比31%増)。
部数が減った雑誌
「別冊少年マガジン」が最大減少率。最も部数が落ちたのは集英社「Myojo」で-133,333部の減少。
休刊となった雑誌
ヨガ専門誌「Yogini」が休刊。「ボクシングマガジン」も休刊。
出版社別平均印刷部数
TOPはオレンジページの352,987部。






